wak担当不定の杉原です。

この間、中目黒のスターバックスの前を通ったら、窓際のカウンター席に座っている人の殆どが、macを使っていた。一つ理解していただきたいのは、自分はmacユーザーに対して何らの恨みもなく、ましてやその時スターバックスにいた彼ら個人に対しても、1ミリも思うところはないのだけど、なんでだよ、と思わずにはいられない。

関係ない他人が、それぞれ自分の都合によって、とある喫茶店に集まって、同じ日同じ時間に。そこでPCを使用する。それはいい。でも、なんでみんなmacなんだよ。なんでリンゴ光らせてるんだよ。なんでだよ。 どうせみんなブログ更新とかgmailとか、そういうのでしょ、負荷の軽い処理じゃん。winPCでいいじゃん。

macとはそんなにいいものなのか、わからないまま今日買った。結果として、良かった(注:個人の感想です)。
スペックの進化により、ストレスのない操作というのは、もう現在のPCの殆どが実現している。winPCが劣るわけではない。ではmacとwin、何が違うか、それは「mac使っている感」だと思う。appleはmacをきちんとアイコン化できている。携えて、連れ歩きたいのはwinではなくmacなんだろうなと思う。

ただ、一つ忘れてはならないのは、ドヤ顔で使っていると非常にダサいとうことです。こっそり使います。